ブリアン歯磨き粉の使い方

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ブリアン歯磨き粉の正しい使い方!!より効果を上げるには??

 

虫歯の予防に効果的!!ネットや雑誌で話題騒然の「ブリアン歯磨き」。せっかく使うならより効果を感じられるようにしたいですよね。今回はブリアンの正しい使い方、より虫歯予防に効果的な使い方を解説していきます。


ブリアンの基本的な使い方と注意点

いざブリアンを試そう!!と注文したあなた。届いた現品を見て少しとまどってしまうかもしれません。ブリアンは通常の歯磨き粉と違って、個包装の粉状になっています。

 

「どうやって使えばいいの?」と思った方もご安心ください。製品の入った箱をよく見ていただくと「ブリアンガイドブック」が入っているはずです。こちらは初回のみ同梱されていますので無くさず大切に保管してくださいね。

 

ガイドブックの説明によると基本の使い方は次の通りです。
@ブリアンをお皿や手のひらに出す、または粉を直接口に含む
A歯ブラシの毛先を少しだけ濡らす
B2~3分間ブラッシングする
C口はゆすがず唾液を出す
これを「毎食後」「1日2~3包を目安に使って」行ってください。

 

ここで特に注意していただきたいのがCの「口はゆすがず唾液を出す」ということです。善玉菌を口の中にとどめておくために、水やお湯でうがいするのは絶対にやめてくださいね!!

こんな使い方もオススメ!!ブリアン応用編

先ほどご紹介した使い方の他にもブリアンを効果的に使う方法があります。こちらもあわせてご紹介しておきます。

 

@ブリアンを舐めるだけで虫歯予防!!
ブリアンを直接お口に入れて舐めるだけ!!それだけでも善玉菌がお口に広がってとどまりますので充分な虫歯予防効果が得られます。まだお子様が小さくて歯磨きを嫌がる、朝は時間が無くてじっくりブラッシングをできない…という場合におすすめです。その際も口はゆすがずに唾液のみ出してくださいね。

 

A赤ちゃんの虫歯予防にも!!
ブリアンは人体に優しい成分でできているため、まだ小さい赤ちゃんにも安心してお使いいただけます。生え始めた赤ちゃんの歯をブリアンをつけたガーゼで優しく拭き取ってあげてください。

 

赤ちゃん歯ブラシなどに着けたブリアンを何回かに分けて直接舐めさせてあげるのもオススメです。これで生え始めのデリケートな赤ちゃんの歯も虫歯から守ってあげられますね。

 

まとめ

ブリアン歯磨きにはさまざまな効果的な使い方があります。どれも毎日の習慣に手軽に取り入れられますので、生活リズムやお子さまの年齢などに合った方法で日々の虫歯ケアを4より楽しくしていってくださいね。